2009年09月26日

今日から

 今日の夜には軽井沢方面に向かう。

 帰宅は30日になるから、日記の更新はその日まではありません。

 あちらは既に秋真っ只中といった雰囲気になっていそうだ。

 
posted by 青山整体GEN流院 at 11:16 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エネルギーの医学7

 前回述べた「ヒーリング能力」だけでは、人の修復能力を増幅することはできない。
 
 すなわちこれが出来る上手さによって、セラピストの能力が決まってしまうわけだ。

 だから、方法ではない。

 下の図を見てほしい。一方は人間の周りに存在するエネルギーの単力図である。そしてそのエネルギーの発生源は心臓の電流によるものだ。したがって、2番目の図はそれをコイル式発生器に例えてる。
 
 ちなみに、我々が背骨の環境を重視する理由は、図を見ていただければわかると思う。
 そう、心臓から発生する電流が、背骨を中心軸として流れるわけだ。
 
 感の良い方ならば、図を見て既に気が付かれたかも知れない。
 
 これらの流れが、とあるものと合致してくる訳だ。
 
 つづく


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posted by 青山整体GEN流院 at 11:01 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予測した通り?

 またまた関係のないネタだが、本日ドル円が90円を割れて、89円へ突入した。

 前回書き込んだが、それについて反対論を頂戴したこともあったが、結局結果は割れました。

 「どうだい!私の見ている方向は間違っていなかった!」なんて言っていられる場合では無いのですが、反発を含めて今後も動向に注目です。
 
 底は一体どこにあるのか?

 そうだな1995年で79円ですからね〜・・・
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2009年09月24日

忙しくて

 人には言えない?野暮用で忙しくしており、ここのところ、ろくに睡眠をとっていなかった。

 私は基本的に3時間寝れば、調子は良い人間なのだが、流石に1時間を2日連続だと、ちと厳しい。

 という事で、言い訳がましく日記の更新をさぼっていた。

 そう、今回も手抜きの内容だが、今週土曜日の夜から軽井沢方面の出張へ出かける。そうすると、また更新ができなくなるがご勘弁願いたい。

 軽井沢方面と言えば、今何かと話題の「ハツ場ダム」が近くにある嬬恋村にお邪魔する。

 何しろ、いままでの自民党政権「ダム工事ありき」のしわ寄せが集中している可哀そうな地域だ。


 それと、私が最近気になるのは、話題の鳩ポッポの「CO2の25%削減」という発言の報道の在り方だ。

 どれもこれも、無理と匂わすマスコミの見解には、甚だガッカリさせられる。
 
 今まで既得権益の元に、どれだけ圧力をかけられ、そのての発明が潰されてきたことか。
 
 それを考えると、日本人の持つ能力を自由に解放すれば、25%削減など余裕で可能な話だと思う。

 前に日記で少し触れたが、私はCO2削減を驚異的にできる発明をした人を知っている。その人がされた国からの「許されざる行為」は、それこそ北朝鮮なみのやり方だったと、一部始終伺っている。

 皆さんどうも何かが欠けて批判をしているとは思わないだろうか?

 そう「今までの既得権益に守られた日本なら」という頭文字が抜けて議論をされているのだ。

 この頭文字が違えば答えはまるで違う。÷が×になるようなものだ。

 他党支持派の方には、不愉快な書き込みとなったかも知れないが、私は「日本人は想像以上に優秀だ」と思っているから、どうか既得権益などという情けない成長の限界を排除してほしい。そうすれば、とんでもない物を必ず発明してくれる。そう私は信じているのだ。
posted by 青山整体GEN流院 at 12:46 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月21日

新型?インフルエンザ

 今年の冬には、予測では猛威を振るう予定の新型のインフルエンザではあるが、鳥インフルエンザの動向からも目が離せない。

 いささか捻くれた見方かも知れないが、今年の7月に鳥インフルエンザを研究していたフランス人の学生2人が、ロンドンで200回以上も刺されて殺されている。
 
 鳥インフルエンザが人工的に作られたものだということをばらそうとして殺されたという見解もある。
 
 鳥インフルエンザはスペイン風邪のウィルスから作ったものであり、それを空から散布しているという実態を掴んでしたそうだが、真実はいかに。

 ただ、今回のインフルエンザ騒動も、何だか不自然に思えて仕方がないのは私だけだろうか?

 私よりも年配の人生経験豊富な方々の意見を伺いたい。

 ちなみに、エイズウィルスは、天然痘のワクチンにに混入して広め、牛海綿脳症(狂牛病)は、コールドハーバー研究所の開発したサプリメントを牛に摂取したことから発生したという有力情報があることから、ウィルス関連の対処療法には、少し世間よりも遅らせ気味で受けることにすべきかと思う。
posted by 青山整体GEN流院 at 23:56 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エネルギーの医学6

 前回は、磁気の発生について触れたが、今回は特定の「ヒーリング能力」を出すときの習性について述べよう。

 治癒能力を効率良く促進させるものには、ある特定の脳波が出現することがわかっている。
 
 その習性を調べる為に、下の写真のような実験があった。
 
 簡単に、どのような条件の時に「治癒を促進させる脳波」が出るのかという事を調べたのだ。

 結果興味深いことがわかった。

 なんと楽器の演奏者から、その脳波が多く現れることがわかったのだ。しかも弦楽器を演奏する人で、演奏歴が長ければ長い程、効率よく出現するのだった。

 しかも、左手の指で弦を強く抑える時に多く出るのだ。

 すなわち、左手の指の運動には、何かしらの脳を特殊に活性化する働きがあるということになる。

 これは結論から言ってしまうと、左手の情報が右脳を働かせるということが大きな一因だと思うが、歴史的な偉人にも左利きが多いということは、やはり何かしらの関連性があるのだと推測できる。

 ちなみに、左利きと言われた偉人の代表を調べてみた。

 モーツァルト
 アインシュタイン
 レオナルド・ダ・ヴィンチ
 エジソン
 ダーウィン
 ニュートン
 ナポレオン


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posted by 青山整体GEN流院 at 22:56 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脱線

 今日は、目黒区側の秋刀魚祭りがやっていたので、そこへ行ってみた。

 ところが人が多く、秋刀魚どころではなかったから、仕方がないので写真だけ撮って帰って来た。

 毎年恒例のことだが、秋刀魚一尾の為に数時間も待つのはどうも・・。


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posted by 青山整体GEN流院 at 00:38 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月20日

エネルギーの医学5

 人間には、そもそも生命を維持するに必要不可欠な材料がすべて自らの中に備わっている。

 それは科学的かそうではないかという問題を超越しているだろう。

 何故ならば、今こうやって我々は生命を維持し、人間の遺伝子を残しているからだ。

 私は「あるかないか」という話をしているのではない。ただそこにあるものが十分な人は健康で、そこにない人は不健康であることが多いから、そこにあるようにするだけなのだ。

 その結果、現在お持ちの症状が軽減することが多い。ただそれだけ。

 だから、治ったとか治らないとかは、はっきり言って論外なのかもしれない。

 しかし、来院する人は「治してもらいに来る」のだ。

 つまり、治してもらいたいというのは局所的。提供する側は全体的を改善しようとしているのだ。

 更に言えば、治してもらいたい側は「自分が感じれる範囲内の自覚症状をなくしてほしい」ということでもある。だから私が不十分だと感じても、本人は痛みがなくなったからよしとする。
 
 では我々提供する側は、いったい何をしようとしているのだろうか?

 つづく

 
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2009年09月17日

エネルギーの医学4

 そういったエネルギーがどのように効果的に働くのか。

 実のところこのエネルギーというものには、細かく分類することができる。その一つが「磁気」である。

 磁気とは言っても、特定の周波数を持ったものは、人間の治癒能力をアップさせる働きがあるのだ。
 
 その磁気が人間の特に手から発生することがわかっている。そしてそれを発生させるには、一定の統一した精神状態が必要なのだった。
 
 特に瞑想状態が良い。だから、催眠術であろうと針であろうと、マッサージであろうと、●●式健康法であろうと、術者の精神状態がキーポイントになるのだ。よって方法などさほど大差はない。
 
 おそらく昔に流行った、磁気健康器具なんてものもこれの派生だろうと思うが、これは生命エネルギーではなく、物質的エネルギーなので効果は薄いと考える。

 我々人間は生きているエネルギー体であり、それは生きたものから得るのが一番だ。
 
 物質的エネルギーを、生命エネルギーに変換するには、私の経験では少し行程が必要になるようだ。
 ちょうど、計算式で分母の数字を合わせるように、それだけでは答えが成り立たない。

 つづく
posted by 青山整体GEN流院 at 22:36 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

エネルギーの医学3

 さて、少し話が脱線するかもしれないが、世の中に暗闇というものは存在するのだろうか?

 というのも、エネルギーというものは、極微量の光を持っているものなのだ。勿論普段われわれの網膜にも映し出されているはずなのだが、普段の光に慣れていてそれが見えない。

 目に見えるもの=光の反射

 ということはご存じであろう。だったら「光のないところ=暗闇」という事になるが、暗闇を検出する事は人間には難しい。

 「光がない=目には映らない」からだ。

 だから、エネルギーが見えなくて非科学的だという人がいるのならば、むしろ暗闇の方が非科学的なものなのだ。

 それに、エネルギーとはそんなに難しく考えるものではない。
 電気として蛍光灯を光らせ、我々の目に存在を知らしめてくれる。

 その我々の体も、微量なイオンによって発電されており、それを生命活動の維持に利用しているのだ。

 つづく
posted by 青山整体GEN流院 at 23:23 | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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