2009年12月31日

2009年最後の日記

 あと2時間で2009年も終えてしまう。

 今年は自分の改革に努めてきたが、依然達成に満たない部分もある。「安定に加えて改革」これは難しい。

 という事で、来年は安定を捨てようという、再び無謀な事を決めた。きっと私は「安定」が一番に苦手な人間なのだろう。


 世界を見渡してみると、経済不況が発端で、2009年は恐ろしい年になってしまった。
 
 アメリカのオバマ大統領は、予想通りと言わざる得ない「アフガンの戦争の正当化と増派」を表明した。それがきっかけで、アルカイダによる犯行声明付きの「テロ」が再び活発化してしまった様相がある。
 とある人の言葉を借りれば「テロという言葉は、あの9.11以前にはあまり聞いたことはなかった」という。すなわち「9.11で誰が一番得をしたのか」それを見れば、誰によってテロが主導されているのかが透けて見えてしまう。
 
 また、アメリカのある州では財政難から、刑務所の囚人を解放したり、路上生活者の大幅な増加がみられた。
 発端の根本はサブプライムローンという、詐欺まがいの商品で始った意図的な世界経済の撹乱が、全ての国のパワーバランスを変えてしまった。

 遡れば、同じ手口を1800年年代行っている。
 
 こんな世の中に誰がした。

 そう言いたい我が国の新卒学生であっても、それでも生きていかなくてはいけない現実がある。

 我が国の事と言えば、政権交代という歴史的大行事を経て、ようやく真の日本の「民主主義到来」と期待をするも、戦後60年もの間続いた、偏った政治によって、既に修復も困難な状態に。

 山手線の車内広告には朝日新聞が「800兆円のつけをして、それでも尚も子供のつけでお酒を飲むのですか?」という、事実に他ない俳句を掲げていた。

 それに加え来年には日本は中国にGDPを完全に抜かれるわけだが、そんな中で800兆円の借金は厳しい。
 
 「身の丈に合った国の財政運営」

 この一言に尽きてしまう。

 そんなあまり先行きが明るくなった年とはお世辞でも言えないが、それでも我々が失ってはいけないものは「人間の願う力」である。

 一見馬鹿にされがちではあるが、実はこれが「全てを超越した見えない力」であるのだと私は確信をしている。

 だから、私は今のマスコミの「デフレに便乗した報道」はあまり好まないのだ。
 
 私が偉そうに言える立場ではないのだが、人間の未来というものは「思考」で変えられる。それは少なくとも当オフィスにいらす方々の、必死な闘病の姿勢から学ばせて頂いたものだ。

 貴重な闘病の時間を共にした中で、私の得た真理は次の言葉に限る

 「言葉を変えれば気持ちが変わる。気持が変われば態度が変わる。態度が変われば心が変わり、心が変われば精神も変わる。精神も変われば生活も変わり、生活も変われば運命も変わる。運命が変わればその人の人生も変わる。」

 というのが「今の日本に私が声を大にして訴えたい事」だ。
 だから、あまり「デフレ、デフレ」「不況、不況」と軽々しく公共の電波に乗せて欲しくはない。


 今年も恵比寿のカイロプラクティックオフィスには、いろいろな方々がいらしていた。幸運にも、私よりもはるかに人間的に優れている人達に恵まれた年であったことは言うまでもない。来年は、更なる挑戦と共に、自分らしさで「進化」を遂げてゆこうかと思う。
 「皆さま方のお蔭で存在する自分」であった事を考えると、いくらこの場で感謝の意を現しても足りはしない。

 だから、来年はもっとレベルアップした自分で皆さんに恩返しをする。そう期待していて欲しい。

 それが私の生き方。

 皆さんも来年の善き展望を言葉にし、良いお年をお迎え下さい。


 今年も1年間日記にアクセスして頂きまして、誠にありがとうございました。
posted by 青山整体GEN流院 at 22:17| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月30日

心に潜む症状

 人間は物理的に見えるもので症状を追いかけると、実は物理的なものが原因にならないことが多いことに気が付く。

 例えば「心が原因の症状」などというものは、その代表格だ。

 仮にも心が原因で酷い腰痛を起こすことはあるのか?という疑問を持つ人は少なくはない。

 しかし、現実「心」を操作するだけで、非常にきれいに症状がなくなることがある。

 一体どうやってやるのか?

 意外に簡単なのだが「お話合い」が基本である。お話合いとはいっても、通常の会話とはちょっと違う形なのだが、一番近い言葉で説明すれば「質問によって出てくるイメージと対話する」ということだ。

 例えば、腰の痛みや記憶から、その人はどのような印象を受けるのか。色、形、臭い、触った感じ等々。

 こうやって詰めてゆくと、いずれ「本人が病気(ここでは腰痛)の本質を理解しだし、それを許し、症状の改善が見られるようになる」のだ。

 無論、指一つ触れない。

 だから、この場合は心が原因の症状がたまたま「腰痛だった」ということになる。

 実はこういった事が本当に多い。何をやっても改善が見られない人は、試す価値がとても大きいのだ。
 
 カウンセラーの仕事?いやいや、どこのどなたが分野という「区分」を作ったのかは知らないが、元々そういった思考があるから「心の症状」を見落としているのではないか?
posted by 青山整体GEN流院 at 17:34| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月27日

世論調査よりも自分の意志

 ここのところ、マスコミ批判ともとれる書き込みが多いが、これはクライアントがマスコミを操作しない様に願う一つの行動だ。

 その実例の一つをここのに紹介しておこう。

 ここのところ鳩山総理の献金問題で、内閣支持率の世論調査の数字が示される事が多い事は皆さんもご承知だろう。

 さて、今回はその世論調査というものの「からくり」に端を発することにする。

 ちなみに、街頭インタビューでは、日本の平均として「世論調査を信用する60%」「世論調査を信用しない40%」という数字が出ている。これを見れば、世論調査結果の影響力は国民、すなわち内閣を十分に動かす動機にあたる「声になる」という事は明らかだ。

 さて、そもそも現在の世論調査というものは、コンピューターによって無作為に選出された番号に電話をして聞き取る「RDD方式」というものを採用している。(昔は調査員が直接自宅に訪問するものであった。)
 
 既にお気付きの方もいると思うが、まず固定電話を持っていない人は対象外なのだ。だから私のような有権者でありながら若者?の意見は反映されていない。

 更に言うと、固定電話を持てない貧乏人も対象外である。


 2002年に発表された朝日新聞の世論調査であるが「住基ネット(住民基本台帳ネットワーク)を見聞きしたことはありますか」という世論調査の数値は「ない60%」「ある40%」という数値だった。

 ところが、質問の仕方を変え「住基ネットについては個人情報が漏れたり不正に使われることがあります。あなたは住基ネットについてどの程度不安に思っているか」という質問の答えは
 「86%が不安を大いに感じている&ある程度感じている」にチェックしているのだ。

 整理すると、60%が住基ネットを見聞きしたことはないのに、86%が不安を抱いているのだ。

 何故だろうか?

 これは誘導の法則が成り立つ。つまり、知らないが詳しくはないにせよ、質問の内容に不安を煽る用語が並べられると「大いに不安を感じる人が多くなる」のだ。

 これを例えば「現在の行動力の無い鳩山首相に関して不満を感じていますか?」と問えば「大いに不満を感じる&ある程度不満を感じる」が数値的に多くなるという事ではないだろうか?

 ちなみに鳩山内閣を、私は完全に支持してはいないということもここで記しておく。

 そして、こういった例も紹介しておく。

 「あなたの意見が少数派であったとしたらどうしますか?」の問いに「気にしない88%」「多数派に意見を合わせる12%」という回答だ。

 その上で次の問いの数値に注目して頂きたい「あなたの意見が少数派であったとき日・本・人はどうすると思いますか?」の問いに「気にしない17%」「多数派の意見に合わせる83%」なのだ。

 だから、日本の風潮が自民党批判ならば、事実がどうにせよ、日本人の8割りが自民党に批判的だという解釈になるのだ。

 何が言いたいのか?

 そう、マスコミの質問の仕方によって、世論調査なるものは誘導可能ということだ。
 
 つまり、その信憑性は全くない。あえて言えばマスコミ戦略によって、民主主義は偽物になるという事だ。

 だから、皆さんの意見は皆さんの目で確立して欲しいものだ。マスコミの意見は危険極まりない。だから、現在のニュース番組は「危険な誘導番組」となる可能性がある。

 よって「民放の政治番組を見て」とか「民放の特集番組を見て」等で、自分の意見を確立させてはいけないのだ。

 むしろ、自分の意見が少数派である事の方が大事にすべきかもしれない。
 
 本当の民主主義は、一体どこへ行ったのだろうか。
posted by 青山整体GEN流院 at 19:14| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月26日

背骨と頭

 何故現代医療の分野で着目しないのか不思議で仕方がないのだが、背骨と頭蓋骨は全てが比例して歪むのだ。
 
 だから、背骨の環境と頭蓋骨の環境は一致する。

 更に言うと、背骨の中にある脊髄と、頭蓋骨の中にある脳の環境も一致する。
 
 だから、脳の問題は背骨である程度解決されるし、逆もまた同じである。

 仮に背骨が硬いとしよう。ならば頭も硬い。つまり背骨の循環が悪いなら、脳の循環も悪い。
 
 どちらかだけなど、まずあり得ない。あったとすれば、何かしらの外傷か病気の進行過程。

 痴呆や認知症は、背骨も痴呆や認知症になっている。

 パフォーマンスで、背骨を正す前に顔面の歪みをチェックさせる。そして背骨のもっとも硬いところを1ヶ所だけ施術し、その顔面の歪みが変わった事を見せる事がある。

 たいていはこうすれば驚愕し、私の言うことを信じる。

 何故、現代の医学でこれだけの関連性を無視し続けるのか?しかもこれだけ簡単で、薬を使わず無害に脳の環境を変えることができるのに。

 新しい事を知り取り入れれば、無限の可能性を試すことができると思うのだが。

 目に見えるものも非科学的というのだろうか?

 ちなみにMRIやCTでもこの連動性は確認できる。でも医学的ではないという。戦後続く医者の独裁政権は背骨が硬いのか、はたまた頭が硬いのか?難しい業界だ。
posted by 青山整体GEN流院 at 18:39| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月24日

普天間

 最近特に見聞きする頻度が大きい「普天間問題」であるが、一部メディアでは、アメリカ側の憤りを伝えるのに「ルース駐日大使が顔を真っ赤にして怒った」と伝えている。

 しかし実際はそのような事実はなかったのだという。

 これは大誤報に値するのではないだろうか?

 米軍機関紙(スターズ・アンド・ストライプス)も「我々は日本政府には圧力をかけていない」と言うのだ。

 一体誰がどのような目論見でこういったものを報道するのか。

 これは我々が普段情報を得る、大きなメディアで伝えているのだ。

 ちなみに、亀井大臣は「だから、CIAがこの私を暗殺せんと、新政権はあなたたちの思うようにならないのだぞ」と言っている。多少冗談混じりとは言え、裏を返せば、アメリカのCIAがどれだけ力を持っているのかという表れにもなる。
posted by 青山整体GEN流院 at 22:57| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とある本から

 今日は、とある本の一文が気になったので、皆さんにもそれを紹介することにした。

 その本は医師が書いたものだ。

 抜粋「医療の存在意義は、病気を治し、健康にするためにある」とのこと。

 この日記を長期熟読されておられる方からすれば、私が何を言いたいのかお分かりだろう。
 そもそも「病気を治す」のは医師の仕事ではなく患者の成す事だ。

 これが医療の傲慢さである。
 
 私の言っている意味はお分かりか?

 薬を飲んでも薬が治したのではない。死んで機能を失った牛肉に薬を投与して治るか?

 投薬、処方をするのは例え医師であっても、治すのは「患者の生理的機能の能力」である。

 だから、機能を高める事が本質である。
 

 すなわち「治す」というのは、宣言であって仕事ではない。

 そんな事を存在意義として掲げているのならば、存在する意味がなくなってしまうのではないだろうか?

 しかも「健康にする」という事まで豪語している。

 しつこいが「する」のは本人だ。だからいくらこの医師に自信があったとしても精々「導く」程度にしておいた方がよいのではないか?

 ちなみに、薬の常用によって内臓を硬くし、血圧を高くしている人は沢山いるし、手術痕が原因で数年後に腕や足に異常を訴える人は多数いる。

 だから健康にしているどころか、新たな病巣を作ることに関しては事欠かない。

 まるで前自民党政権のような、対処的な方法しか行わないのは、そろそろ時代遅れではないだろうか?

 現在の医療は「定額給付金治療」となんら変わりはない。「治す」発想だからこそばら撒きに繋がるのだ。
posted by 青山整体GEN流院 at 22:32| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月23日

中目黒

 今日は祝日&年末なので、当オフィスは暇であった。そこで散歩に出かけることにした。

 前から気になっていた、ドンキホーテ中目黒店へ向かうことに。

 何も買うつもりはなかったが、そうこうしているといつの間にか両手いっぱいに。

 散歩の予定がショッピングに様変わり。

 ということで、荷物が沢山になったので散歩は中止。

 私はドンキホーテとテレビショッピングには弱い。

 だから、酒を飲んでの深夜のテレビショッピングは見ないことにしている。

 というのも、いつも悩んだ結果購入。そうして末永く使った商品がないからだ。
 
 ただ、あの満足感は最高。

 私のテレビショッピングデビューは確か23歳。あの頃は、インターネットをつなげる環境ではなかったので、特に夢中になって見ていた。仕事帰りが丁度夜中で、テレビで何度も繰り返し話すフレーズが、お酒のつまみになっていたのだ。(気が付いたら自分もうなずいている)

 それからというもの、沢山貢献したものだ。しかし、その商品の欠点を知っているのに何故か買ってしまう。

 「今だけ」のおまけに弱いのか、今日は買うまいと思ってもついつい。
 
 腹筋を鍛えるアブフレックス。あれもかなり昔にはまったが、アブフレックッス2が出て、極め付けにアブスライドだ。

abflex.jpg
posted by 青山整体GEN流院 at 18:43| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

年末の営業

 お決まりの様に皆さんに「年末はいつまで?」と聞かれますが、当オフィスは31日までやっております。

 年始は2日から余裕を持ってボチボチと。

 「2日から来るの?」と聞かれますが、帰郷されない独身者にとって、正月休みというものは暇なもの。
 
 精々酒でも飲むか、DVD観賞でもするかといったところで、意外に当日の問い合わせが大い。

 とはいっても必ず「飲みに誘われる」のだが、今年はどうかな?
 
posted by 青山整体GEN流院 at 09:12| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月22日

成すのは自分

 以下、前もって言っておくが、よくわからない人は全くもって読む必要はない。

 本日いらした方が「霊」を信じ、全てがそれによる戒めだという説明するのだった。

 確かに、そういう観点で見ればそうかもしれない。

 しかし、例え「霊」の仕業で身体の不調に侵されたとしても、それを起こしているのは、現実あなたの身体なのだ。

 だから「自分の責任回避はお辞めなさい」とお伝えした。

 仮に「霊」の分野が現実に多数を占めたとしても、あなたの目に肉体というものが見える以上は、肉体と霊は50&50のイーブンだ。

 すなわち、あなたが主導権を譲った時に、このパワーバランスが崩れる。

 だから「自分の責任回避」と表現しているのだ。

 成すも、譲もあなたの精神次第。どうせあなたの肉体を介してしか物質的な行動は取れないのだから、あなたがそこにドッシリと座っていれば、何人たりとも手出しはできない。

 振り回されるなかれ。その精神こそが「譲り」に値する。
 
 生きている人間のレベルはもっと高い。主人公である事を忘れなさるな。
posted by 青山整体GEN流院 at 21:44| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月21日

何を信じるか

 そもそもカイロプラクティックは、面白みのない程の現実的な科学性を根拠にし、世界中でも公的に認められた治療法である。それが俗に言う「整体」との「差」である。

 しかし我が国日本では依然「医者のみが科学的」と主張する。
 
 そもそも、レントゲンが発明された当初は、カイロプラクターのお気に入りツールであったが、今や医師が使う必需品として定着している。
 
 当院にお越しの方々を大きく分けると2種別。

 1つは、不思議なものを信じる人。もう1つは医師しか信じないもの。

 「不思議なもの」というのは多少語弊があるが、正しくは非科学的なものに可能性を置く人だろう。

 ちなみにこういった人は「うちの主人はこういう非科学的なものは駄目で、病院しか信じない」というのだが、何度も言うが、カイロプラクティックはそもそも世界的に認められた科学的な治療法だ。

 だから私からすると「???」になる。

 多少批判的な書き込みになるかもしれないが、俗に「信じない」という人は、一般的なマスコミやメディアで頻繁に報道されて、その「世間的正当性」を知れば一気に寝返る。

 だから知らないものは批判する人種なのだ。

 よって敵か味方かということだ。

 上げ足を取れば、知らないのならば批判する材料すらないという事だろうが、味方でない以上は批判をする。

 我々の業界だけではない。日々政治の情報を流す「民放TV局」は結局、実態の不透明な世論調査の数値を武器に、コメンテーターの意見に流され、現状に問題提起をして批判をする。これが数字を稼ぐ方法。

 そもそも、民放にはスポンサーというバックがいるのだ。だからこの仕組みの上での批判は、アメリカ大統領選前のネガティブキャンペーンと何ら変わりはない。

 つまりそれに流されるという事は、TV局及びスポンサー企業の目論見通りになっているという事。

 だから私は民放の政治報道は全く右から左に抜く。

 前小泉政権の時を思い出してみよ。あれだけ小泉人気を主導したTV局が、結局自民党を惨敗まで追い込んだ。

 だとしても誰も責任は取らないし、報道番組の司会者の降板もない。

 マニフェストと称する確約を、それほどまでに取り上げるのならば、TV局も視聴者へ対する確約を提示してみてはいかがか。

 というのも、今やマスコミが政治を動かす影響力を持っているのは、疑いようのない事実だからだ。
posted by 青山整体GEN流院 at 20:46| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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