2010年11月30日

どうも相性が悪くて

 ライブドアでも日記を更新する事にしました。

 URLは以下
 http://blog.livedoor.jp/ebisuchiro/archives/51688757.html

 ブラウザを選ぶようになってしまい、二重更新をすることにしました。
 
 よって内容には多分変わりは無い予定。

posted by 青山整体GEN流院 at 04:19| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遺伝因子?

 「病気になるのは遺伝のせいである」と仰るかたが相当数に多い。

 これは、いったいどのようなところからの情報なのだろうか?
 
 ちなみに私の記憶では、20年前にそのようなことを言う人は殆どいなかったように思える。

 つまり、そのことがこれから20年後は、また違う事のせいになるのであろう事の証明にもなるし、科学的根拠とやらを「これが正しい」とするのは、かえって間違いである可能性も時代が証明をしている。

 ちなみに、タバコは健康を損なうとして、ガンになる確立が数十倍だとか表記された文献もあるが、「最近ではタバコでガンになるよりも、ストレスでガンになる確立の方が、圧倒的に多いことがわかってきている」のだ。

 *タバコを推進しているのではない

 ピカソの絵画も、もうこれ以上の新作は数点しか世界中には無いだろうとしていたが、先日271点が新たに見つかったそうだ。

 可能性を狭めた常識的な脳というもので生きる人間は、その時点で自由ではない。
 つまり、常識という透明のガラスの瓶の中で生きているも同然。

 ある魚とその餌の魚を同じ水槽に飼い、間に透明のガラスで仕切ると、何度か食べようとしてチャレンジするもののガラスにぶつかる。
 そうして、時間が経って仕切りをはずしても、餌の魚を捕食しようとしないのだ。
  
 人間は魚よりも賢いはずなのだが・・・・。
posted by 青山整体GEN流院 at 03:28| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月25日

年金問題から見えるもの

 国会議員の年金未納問題から始まり、社会保険庁の「5千万人の年金記録の喪失」ついには「年金給付額算定の基礎となる標準報酬月額の改ざん」と、これほどの失態を犯しながらも、いまだ体質の抜本が改善していないように見受けられる今日この頃。

 すべての矛先は「年金と記録の管理」にいっている。

 しかし、これが要注意なところでもある。

 例えば以下のような話が成立しないわけでもない。あくまでも個人的なもしもの話なので、適当に読んでいただきたい。

 記録管理の徹底ということはすなわち、国民一人一人に番号をつけることである。

 つまり、その付けられた背番号から、その人間の一生涯の収めた保険料金を記録し、それはもしものために照合作業を行えるように、国家が国民の財政を管理することにもなる。
 
 それだけではない、名目は年金保険料から始まるわけだが、その背番号を金融のすべてで統一すれば、所得や納税状況を確実に知ることができるわけだ。
 つまり、銀行口座の貯蓄状況、キャッシュカードの引き落とし、または俗に言う「サラ金」の排除に乗り出していることから、クレジットカードの使用状況から銀行口座から知ることがでることになる。

 すると、いつどこでどのような買い物をしたのかと言った、プライベートまで一生分を監視できてしまうわけだ。

 こうやって、都合の悪い大物政治家のスキャンダルや、著名人の極秘ネタの流出先が見えるようになる。
 
 ある意味アメリカのカード社会は成功例である。
 
 一昔前ならば「そんなことはありえない」というのが一般的日本国民の意見だったが、ここ最近ようやくこの話を理解してもらえるようになった。

 なぜならば、尖閣沖の流出映像があったからだ。

 それまでは、平和ボケした日本人特有というべきか、国家政府に対する情報機密については問題視する人は少なかった。

 だからこそ、我々国民は年金問題の結末を見届ける必要がある。

 「記録ミスがあった人に対する保障を見届ける」というのもごもっともだが、一番大切なのはその事件によって何を動かしたかである。
 つまり、この事件を盾に、国民背番号制度は着実に進んでいるのではないかと思うのだ。

 最後に、先日の北朝鮮VS韓国問題も何か腑に落ちない。
 お隣の国でこうもこの時期に活発に武力行為が行われるとなると、日本の世論はアメリカの軍事力に守られていることを実感せざる得ない。

 そっか、沖縄知事選か・・・・。
posted by 青山整体GEN流院 at 14:35| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

無事に帰宅

 本日福島から帰宅した。とはいうものの厳密には今日の夜中に出発し、夜の8時に帰ってきた。

 全走行距離608km。

 当然高速を利用したが、祝日だったせいか帰りは渋滞ラッシュ。

 気温は4度程度都内よりは低いが、ダルマストーブがとても暖かくて、昔の日本の田舎に来たという感覚を味わうことができた。

 生憎の雨降りで、写真を撮る機会に恵まれなかったが、せっかくなので撮影した数少ない写真を掲載することにする。
 
 
IMGP1943.bmp





















 
http://www.h6.dion.ne.jp/~poo.poo/index.html
posted by 青山整体GEN流院 at 21:46| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

福島へ

 本日というか、深夜に福島の友人宅へ出掛けることになった。
 それで、気温を調べてみると、なんとマイナスへ既になっているところがあるではないか。

 しかも雨降りで夏タイヤ走行のため、少し気にはなるものの、今更そこにある状況に変わりはしない。
 
 ということで、3時間30分程度を見込むべしとの連絡があったが、3時間割りを目標にサッサと行って、サッサと帰ってくることにする。

 雨で写真が撮れないかもしれないが、うまく撮れれば次回の日記に掲載したと思う。



http://www.h6.dion.ne.jp/~poo.poo/index.html
posted by 青山整体GEN流院 at 23:06| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月20日

解禁

 今年もこの時期がやって来たのかと、一年が経つ早さを実感する恒例行事がボジョレー。

 ハーフボトルなどという、やや邪道感が漂うものが売っているが、やはりフルボトルが良い。(飲み足りないからという心境がそうさせる)

 とはいえ、ハーフボトルはかなりの売れ行きらしい。

 いつの時代も職業、種別に限らず、徹底した「良い物(ハイレベル、ハイグレード)」か「誰でも気軽(斬新で安くてわかりやすい)」という2通りが売り上げを独占する。

 「ならば両方」という「欲張り意識」を持つのが人間の思考というものだが、そのスタンスで圧倒的な勝ち組に君臨する例は数少ない。(結果的にどちらかでのし上がってから他方に手を出す例は多い)

 つまり、風呂敷を広げれば広げるだけ中身が複雑になってしまうのだ。
 
 考え方によっては、風呂敷を広げ始めた分だけ脇が甘くなるもの。

 何でも最初は斬新で良い。「新しい社長になってから売り上げが伸びた」などと、第一印象ならぬ第一評価は「レッテル化」するわけだが、短期間で上昇したものは、必ず3から4割下降する。その下降時に何ができるかこそが、本当の手腕というものであり、そこで何もできなければ、結局交代前よりも下降基調に入る危険性があるものだ。



 恵比寿のカイロプラクティックオフィス
http://www.h6.dion.ne.jp/~poo.poo/index.html

posted by 青山整体GEN流院 at 17:36| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月19日

復旧

 本日より、日記の書き込みを再開。どうもGoogleではホームページも抹消されてしまったらしい。

 ようやくプロバイダーの問題が解決した。

 先週は雪の降る北海道へ主張へ行ってきた。面白い今までにない発想に出会えた。

 詳細はいずれ公表することにする。

 閉鎖中はたくさんのお問い合わせを頂き、こんなにたくさんの人が日記を読んでくれているとは思っていなかったから、驚きとともにとてもうれしく思った。

 日記に更新にサボり癖がついてしまったので、これからは再び頻繁に行えるようにしようと思う。

 http://www.h6.dion.ne.jp/~poo.poo/index.html 
posted by 青山整体GEN流院 at 13:06| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月10日

見れなくなる

 プロバイダーの問題で、11月15日辺りまで「日記」および「ホームページ」が見られなくなる。

 アドレスを変更したわけではないので、15日以降はまた通常通り見られるようになると思う。
 
posted by 青山整体GEN流院 at 01:45| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

実体を追求する他に・・

 人間の体というものは、肉体的な実体がある部分とそうでない部分を持ち合わす。

そう難しく考える必要はないが、例えば手のひらを「おでこ」に近づけるだけで、触らなくとも手が近くにある事を感じるだろう。それを難しく言えば実に沢山の説明ができるが、簡単には手から発する「体温を感じる」が一番わかり易いだろう。

それが肉体的な実質を持たないものの1つであり、誰でも簡単に実感できるものだ。

肉体と呼ぶ時に、一般的な医学では「体温」はそれには入らない。つまり人間には肉体とした実体しか存在しないという見解がそこにある。

しかし私はそれを「肉体の構成要素」として、大変重要視する。何故ならば、異常部位には必ず肉体以外の異常を必ず出すのだ。どちらが先かと言えば、医学的には「肉体→体温」だが、私は「体温→肉体」だと感じている。

何故そういった見解の差が出るのかと言えば、一般的な例えば体温計には「36.5」といったように、小数点以下についてはあまり厳密に考慮しないし、風邪→発熱といった特定の原因を絞る「一つの材料」だからだ。
しかし私は36.555と36.550の差が、正常部位とそうでない部位を発見するには非常に役立っている。
更に言えば体温だけとは限らない。訓練をすれば、肉体でもない体温でもない、肉体におおよそ合致した「何か」を感じはじめるようになる。それが何であるかはわからないが、たいていそれが合致せずに「はみ出たところ(はみ出ないで凹んだり穴があく場合もあり)」に症状を持ち合わせている場合が多く、仮に症状がなくともいずれ時間の問題で出始めるのだ。

その正確性は最先端機械や、預言者を上回る。

おそらく「何か→肉体」という構図になっていると推測ができるわけだ。

医学が進歩し、遺伝子という肉体を最小単位へ掘り下げ、探求をしているわけだが、逆に肉体の外側へ掘り広げる発想も必要と感じている。
posted by 青山整体GEN流院 at 01:42| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月01日

出張

 木曜日まで軽井沢方面へ出張となる。
 
 この頃日記の更新がされていなかったが、ブロバイダー契約を一時解約とし、工事日がすぐを予定していたが、結局連絡もなく放置されてしまった。

 再びクレームをつけて工事を以来したが、今度は半月掛かるとのこと、仕事でも使っているのだから、とんでもない話だ。ひとまず契約復帰へ。
 
 もちろん最初から工事期間が延びる可能性を伝えてもらえれば、こちらとしても対応の仕方があったのだが・・・。

 ということで、木曜日まで更新はできないが、その後10日まで使うことができるが、しばらく使えない期間があるようだ。
posted by 青山整体GEN流院 at 02:52| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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