2011年01月31日

北海道へ

 先週は北海道へ出張へ出かけてきた。

 ニュースでは度々見聞きしていたが、積雪量が確かに多く感じた。

 久々に札幌の街中を散歩したが、7年も離れると店も変われば建物までも違う。

 まるで観光客気分であった。

 一枚目が実家周辺。一応住宅街で、電柱のところは車が通る道。

 2、3枚目は札幌の大通り。昔は近くに住んでいたので、この寒いなか自発的に行こうとは思いもしなかったところである。ちょうど雪祭りの雪像を作っている最中であった。
 意外と知られていないが、自衛隊が雪像作りに着手している。
 
 
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posted by 青山整体GEN流院 at 19:28| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月20日

今月も終了

 本日軽井沢から帰宅した。当然というべきかあちらは冬の気温であった。

 東京に帰ったら暖かいかと期待したが、以外に体感温度は軽井沢と変わらない。
 
 あと一ヶ月の辛抱か。


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posted by 青山整体GEN流院 at 23:45| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

消費税

 今テレビを見ていたら、与謝●大臣が消費税について独占インタビューをやっている。

 彼がなったからには必ずやるだろう。

 というのは彼の息子は財務省。

 以前、与謝●さんが財務大臣をされていたときに、彼は国民生活金融公庫を天下り攻撃対象外?の株式会社日本政策公庫にしている。

 これも財務省管轄。

 ひょっとして子供離れができていないのか?

 まぁこれもまた私の独り言だから・・・。

posted by 青山整体GEN流院 at 23:42| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月16日

明日からまた

 明日から軽井沢方面へ出張へ出かける。

 日記の更新は、今週木曜日以降。

 日本は寒気の渦に巻き込まれているが、皆さんも体調管理には十分お気をつけて。インフルエンザも心配だが、気にしていても感染するときはするし、しないときは手洗いなど全くしなくても平気なものだ。目に見えないことを過剰に恐れても、楽しい人生生活とは思えないから、個人的には「気を使う」のではなくて「気を付ける」で良いと思う。
posted by 青山整体GEN流院 at 23:01| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引きずりたくないなら

 誰しも人生を生き抜くなかで、喜怒哀楽な経験をするわけだから、楽しいことばかりではないはずだ。

 例えば、失敗したくはない仕事を失敗したり、こうなってはまずいと思っていら、最悪にそうなってしまったりすることだ。

 理屈としては、気持ちの整理をすればよいのだが、言うのは簡単、実行するのはとても難しい。
 
 忘れるまで違うことをできればよいのだが、仕事であったり状況によってはそうはいかない。

 そういうときに、簡単な方法がある。

 「身にまとっている洋服を変えること」ただそれだけだ。

 下着まで替えれば尚よい。

 そう、失恋した女性がなんとなくやっていることでもある「それ」だ。ちなみに男性にはそういった器用さはない。
 よく、髪の毛をバッサリと切ったら「失恋でもした?」と聞くお決まりの文句でもあるが、あの手法はとても賢い。

 目に見えない気持ちだけの整理など、日ごろから訓練している人しか出来やしない。
 
 引きずりたいことがあった場合試してみると良いだろう。

posted by 青山整体GEN流院 at 22:52| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

独り言

 先日、管内閣の発表があったが、マスコミ論調は厳しいものだ。

 どの新聞、テレビも代わり映えはしない。

 何かをするとマイナス面を取り上げる論調。もはや国民そのものを幸せにするための存在ではない。

 決して、現管政権を批判する意味での例えではないが、病気の人間に対して「鼻水を出すな」「咳をするな」「熱を出すな」と揶揄するようなものだ。

 確かに、「指摘する」という範囲であれば、なんら問題性はないだろうが、例えば、ニュースキャスターが知ったような口ぶりで「果たしてこれで上手く乗り切れるのでしょうか?」という捨て台詞で締めるのは如何なものかと思う。「果たして病気は良くなるのでしょうか?」とでも?

 どんなに不甲斐のない政治をされようが、我々国民の思う気持ちは落ち込む日本では無いはずだ。

 ならば、マスコミが我々国民目線に立った報道や、論調の締めくくりは「いろいろあっても、何とか良い国を作って、我々国民を豊かにする政治をして頂ける事を心から祈ります」であろう。

 それと、今日の夜中に「小沢氏秘書の石川被告が、検察から自白を迫る誘導的な取調べの内容を、隠し持ったレコーダーに録音していた。」というニュースが入った。
 
 さて、朝の各社ニュースの取り扱いはいかにと思っていたが、案の定取り上げすらもされていない始末。

 わかりやすく不平等な報道体質を持ったお国である。

 おそらく、戦争をすべきであるという内容の世論調査で、「仕方がない」「すべきだ」というのが70%を超えれば、マスコミは手のひらを返したように、戦争の正当性と、相手国の過剰な批判的特集を取り上げることになるだろう。
 
 少なくとも9.11後のアメリカはそうであったが、人殺しは如何なることがあっても正当化されない。

 そんな当たり前のことまでも麻痺をさせてしまうのだ。

 小さな国内政治問題を透かして見る先に、地球上全体の失敗が見え隠れしている気がする。

posted by 青山整体GEN流院 at 10:53| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月14日

絶食2

 本日は絶食二日目。忙しい一日で0カロリーのゼリーを食べたら胃がもたれた。

 少し食べ過ぎたようだ。

 今回はスケジュールの都合上二日で絶食終了。

 本当は最低でも三日程行いたい行事だが、来月も行う予定。

 絶食は本当に精神が安定するし、精神のブレが全くなくなる。その境地まで到達するには、一時的な禁断症状に打ち勝つ必要がある。
 しかし、一度それを乗り越えたなら、非常に良い仕事ができる。簡単なところでは、おそらく真っ直ぐな線を書けと言われれば、非常に綺麗な直線を描けるだろう。

 我々の施術もコンマ1ミリの差で、結果大きく差が出るものだ。自分の身体が本当に思ったとおりに動く。

 面白いことだが、直感も良くさえる。目覚まし時計の五秒前に目が覚めるし、患者さんが訪れる「ピンポン」の3秒前に「そろそろ来るかな?」と感じる。勿論根拠はなにもない。ただそんな気がすると勝手に思いつくのだ。

posted by 青山整体GEN流院 at 00:47| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月12日

絶食

 本日恒例の絶食一日目。

 いつもの事ではあるが、禁断症状が出始める。

 何かにエネルギーの行き先を変えればよいだけのこと。しかし、これがまた難しい。何かのせいにして、食事を達成しようとするのも人間。

 絶食だから、何も食べないわけではない。最近教えてもらった方法は「蜂蜜」である。
 これをそのまま食べるもよし、お湯に溶かして飲むもよし。意外と満足感がある。確かに量は一日スプーン3杯程度に抑えるが、身体にはやさしい方法になる。

 早くも効果の片鱗が見えてきた。禁断症状を乗り越えたあとの集中力は、まるで自分では無いほど。
 
 慣れれば、一日でそれをやる価値がわかるようになる。

 明日の仕事は忙しいが、このまま食べずに二日目も無事に迎えようと思う。
  
posted by 青山整体GEN流院 at 20:51| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月10日

考えない動作

 いわゆる直感的行動というものを、一度は皆さんは感じたことがあるだろう。

 いつもと違う行動をしたら、事故から免れたとか。

 私の言う直感とは、理由も考えずになんとなくそうしたいと思うこと。

 常識的に考えれば「そうはしない」と思うことでも、やってみるとかなりの奇跡的一致を示す。

 以前いらしていた方の話だが、海外暮らしの最中、夏休みで家族旅行。どうせなら変わったところということで、観光旅行で誰もが行かない場所へ旅をした。その場所は私も聞いたが国もわからない地名であり、紛争地域?と思えるような名前だったことだけを覚えている。

 そこで、夕食のレストランを探していたところ、普段食べないような料理のお店が妙に気になって、衝動的に入ってしまったらしい。 ちなみに、奥様には大反対をされたのだが、ご主人のどうしても入りたいという意欲に負けたそうだ。
 しかしというか、案の定というか、子供の食べられる様な料理でもなく、奥様の「愚痴」をこつこつと聞いていると、どこからか聞き覚えのある声。 そう、そのレストランの後ろ席で話しをしていた人達が、数年前かつて日本で家族ぐるみで仲良くしていた同じマンションの友人。
 
 お互い「どうしてこんなところに居るのですか?」と驚きと共に、笑いながら一晩を過ごしたそうだ。

 「いや〜先生偶然というのはあるものですな」というのだが、それが偶然だとしたら、宝くじ以上の幾何学的な確立である。

 私もこういった幾何学的な確立の出会いはよくあるもので、実は自分の精神状態によって、その起こる数も上下する。
 
 それに気がついたのはこの仕事を始めてからだ。

 施術を行う際にもかなり役に立つ。

 一生懸命考え、完璧と思ってなしたものより、数百倍以上の精度を示す。

 だからおそらく科学的理論よりも相当正確。
posted by 青山整体GEN流院 at 22:17| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

今年初めての挑戦

 「七草粥」を作ってみた。なんだか恐ろしい食べ物と化してしまったが、しょうゆが減塩で色濃いものだったので、見た目がそうとうな色づきである。
 
  味はといえば「まぁまぁ」といったところ。過去に食べた七草粥の味を忘れてしまったので、何を基準にして作ったらよいのか・・・。

 
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posted by 青山整体GEN流院 at 16:47| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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