2011年08月30日

頑張って欲しいが

 野田新総理大臣が誕生した。決まったからには、運を味方に付けて、日本の為に英断を下して欲しいものだ。

 それにしても、そろそろ解散総選挙を行なってはいかがか?

 今回の代表候補者も、馬渕氏以外はほぼ菅内閣ズブズブの大臣である。誰が当選しても、「何故菅政権でやらなかったのか」と言われても仕方がない。

 同時に、菅内閣と大幅な方向修正も、結局自己矛盾を抱えることになる。つまり、方向修正をするたびに、自らの大臣時代の誤りを認め、謝罪してからでなくてはならないはずだ。特に放射能問題。

 更に過激な言い方をすれば、彼らは原発を人災事故にさせた(政治の判断で被爆量は絶対に減らせた)戦犯者と言っても過言ではないはずだ。私がおそらく福島市民で、子供を持った親であったなら、「どの面下げて出馬しているんだ」と言っているだろう。

 大連立構想も現時点では全会一致で反対。ともなると、どう野党へ歩み寄っても・・・?

 野田新総理は消費税増税を、早急に進める可能性がある。その点は選挙戦になってトーンダウンはしたが、消えてはいないだろう。

 総理もよくよくご存知の通り、消費税増税で税収が上がるとは限らない。3%から5%へ引き上げたときもそうだった。

 政治家は国民を騙すプロだ。復興財源なんて聞こえの良いことは言うが、考えてもみよ、復興の為に集まった税収は「黄色いお札の色」をしている訳ではないのだ。つまり、財務省のお財布の中では、どんな名目で集めたお金も皆、福沢諭吉のなのだ。

 国民の多くは、増税した分だけ借金が減り、福祉も充実し、復興も円滑に行くと勘違いしている。

 消費税5%で約10兆円の税収である。それが10%に増税したならば、20兆円になると信じているのだ。

 該当インタビューで、「復興の為に使っていただければ」とか「借金をこれ以上孫の代には」とか言っている人がいるが、それが上記の考え方の国民だ。

 国民から徴収した税金の財布の「穴」、すなわち現時点では、あればあるだけ流れる道が決まっているという 仕・組・み を改正しない限り、消費税が20%でも足りなくなるのは明確だ。

 ドジョウの様に財務省の財布の中身を知り尽くした彼なら、上手くやってくれると願いたいが、少なくとも菅元総理(その前は財務大臣)もそうだったように、皆、財務省に近づいたものは、洗脳される習性があるから、言いなりになる可能性は大きいと思える。

posted by 青山整体GEN流院 at 13:55| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月29日

退職金の寄付

 退職肩叩きをされている、現経産省官僚の古賀氏が執筆した「日本中枢の崩壊」を読んでみた。

 素晴らしい出来だと思う。

 精神的にまいっている時には読む本ではない。なぜならば、日本の将来が真っ暗闇の様に思える程酷い状態を暴露している。

 今回の民主党代表選に負けた、海江田万里経産大臣も彼の退職を促した。国会答弁ではその理由を「職務時間にマスコミに顔を出したり、取材の電話を受けたりしている」と言っておられたが、本人いわく、全て職務時間外のことのようだ。

 大臣たるものが、いい加減な情報で一官僚古賀氏の退職を認めるような発言。これは官僚側の言うことを100%聞いて疑わないという事ともとれる。実際に、古賀氏と海江田大臣の会談があったらしいが、そこでも海江田大臣は、違う道を選んだ方が良いという趣旨、すなわち辞職を促すというスタンスだったようだ。

 
 この本の素晴らしいところは、古賀氏の「こうすれば日本は良くなる」といった、問題提起だけでは終わらなず、結論を導き出し、そして提案しているところだ。

 もしも古賀氏が周囲の圧力で、結果お辞めになる場合の事を考えたら、是非印税の支援を持って、彼の勇気(退職金代わり)にエールを送って欲しいものだ。

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posted by 青山整体GEN流院 at 22:04| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月28日

小さな転換点?

  明日には日本の新しい首相が決まる事となるが、候補者は皆「まずは経済、景気回復」と言っていた。そんなことは誰でもわかっているのだから、具体的にかつシンプルに中身を訴えて欲しいものだ。

 今、景気回復に日本の政治家ができる事は「あらゆる規制を限りなく緩和する」という事であり、首相が景気を回復させる役者ではないはずだ。実際に労働環境を提供し、働き、稼ぎ、消費者となるのは一般国民であり、それらが景気を動かす。

そんな候補者達の一言から、「この候補者達には、一生国民のマインドを動かす事は出来ないだろうな」と、何気なく思ってしまった。

 特に被災地においては、刑法以外は何でもやれるように規制の壁を取っ払うべきである。

 
 あと、一応に円高対策も口にしている。日本円を刷るとの事だ。もし即実行に移して頂ければ、先日の戦後最高値が底値となる可能性も出てくる。しかも、インフレ状況から見て、安易にQE3(金融緩和)が行えなくなったアメリカも、円高底値説に拍車をかける。

 本来、先週金曜日の26日深夜に、FRBのバーナンキ議長が、QE3について言及するだろうから、金融緩和→ドルを大量に刷る→更なる円高を見込んでいた。しかしそれは無かった。

 但しまだわからない。来月20日のFOMC(金利決定会合)を1日延長するという。これは金融緩和の可能性を匂わせていることになる。

 一方、日本の新総理に対する、ご祝儀協調介入も噂になっている。そうともなれば、トヨタの最低採算レートの「1ドル80円回復」も一時的に見えてくる。

 私が一番気掛かりなのは、我が国の原子炉事故で、放射性物質の海洋汚染を引き起こしてしまったことだ。このことから、世界各国が日本に賠償を求めて動き出しているという。

 総額で数百兆円という、とてつもない金額を予測する人もいる。ちなみに日本の年間税収は約40兆円である。

 しかも最近の情報としては、本来津波によって喪失したと言われていた予備電源も、東電が手動停止した可能性があるということで、極めて人災の色が濃くなってきたのだ。

 なる程。東電や国が情報公開を渋っていたのは、日本国民に対してではなかったのかも知れない。というのも、国内への支払い金額など、上限を加味すればたかが知れている。


 やはり円が買われ続けるのは、近い将来(2年程度)でしかも限定な事ではないだろうか。


posted by 青山整体GEN流院 at 09:51| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放置国家

 先日、自由が丘にて酔っ払いの若者達が暴れていた。

 大声をあげるのはまだ許そう、あちこちに蛇行して歩き、何度も車に引かれそうになっていたが、それも自業自得(運転手さんはお気の毒だが)。

 しかし、ボックス型の消火装置に数回跳び蹴りをくらわし、ベルが鳴っていたのは弁証対象だ。更に驚いたのは、ちょうどよい所に自転車に乗った交番のお巡りさんがやって来た。

 「誰かの通報を受けたのだろう」と。それにしても速いと思ったら、なんとお巡りさんがそのまま横目で見て、通り過ぎて行ったのだ。

 はて?

 そうか、1人ではどうしようもないから、仲間を呼びに行ったのか?

 そうこうしている内に、酔っ払い集団は、辺りの看板やシャッターを叩きつけ、カフェの椅子を車道に投げ出す始末。

 さてお巡りさんはどうしたのかと言えば、最後まで来なかった。

 結局巡回で通り掛かっただけ?気が付かなかったのだろうか?いや、そんなはずはない。何しろ通りすがりの人々は皆、足を止めて見ている状況だ。
 
  隣りにいたおじさんが「職務怠慢だ!」と言っていたが、確かに破壊されたお店側としては、逃げられて終わり。弁証させる義務はあるのだから、見て見ぬ振りの警察官など言語道断だ。

 社会全体に言える事かも知れないが、どうも「曖昧」な風潮が蔓延しているとも思える。

 緩いところは限り無く緩め、締める所はきっちり締める。これぞ熟成した先進国のあるべき姿だと思うのだ。

posted by 青山整体GEN流院 at 09:37| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月25日

札幌市の測定値

 先日記載したように、北海道の札幌市で、ガイガーカウンターを利用して、放射線数値を計測してみた。

 これは当然場所が変われば数値も全く違い、例えば同じ高さで持ち歩いていても、1メートル違えば全く数値が変わることもあるから、北海道や札幌市、ならびにその他北海道の市町村がすべてそうではないことを、初めに断っておかなくてはならない。

 身近な室内や屋外路上、畑で計測してみたが、「平均すると東京と数値がさほど変わりはない」というのが結果である。

 0.06〜0.12マイクロシーベルト。

 既に均等に散らばっているのだろうか。

 ハワイも東京都と変わりはないということだから、どこへ行けば放射線が低いかという答えはないのかもしれない。
  
 
posted by 青山整体GEN流院 at 01:30| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月22日

放射線量

 今は北海道の札幌に居る。

 日中は北海道といえども結構暑い。但し、日差しのみで風は涼しく湿気が少ない。

 出発前日、東京で診ている方から、放射能を計測する「ガイガーカウンター」をお借りした。北海道の実際の放射線量を教えてほしいとの依頼だ。もちろん私自身もとても興味があるので、結構楽しみながら行っている。
 
 今のところ、単一的な場所でしか計測していないから、もう少し調べてからお教えしようと思う。もちろんこちらの日記でも。

 中間報告では、インターネットの情報と少し誤差が感じられるところだ。

 写真もアップしたかったのだが、カメラを持っていながら、PCへつなぐケーブルを忘れてしまった。
posted by 青山整体GEN流院 at 23:55| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月21日

忘れてた

 北海道へ行って来る。今回は仕事はしないと思っていたが、そう上手くは行かないかも知れない。

 先日から東京は涼しくなり、秋の気配を感じる気候ではあるが、北海道はおそらくもっと涼しい。天気予報によれば、ちょうど東京に戻った頃から、再び残暑が訪れると言っている。

 暑すぎず寒すぎずと、ようやく身動きが取れる陽気になってきた。

 口頭ではお伝えしているものの、こちらの日記ではご紹介せず、今更ながら夏場によく起こる注意を記さず、かなり後悔をしている。

 遅ればせながら、夏場や暑さが続く状態にあると、心臓疲労による身体症状を出しやすい。厳密に言うと、出ていない人を探すのは困難な確率だ。しかし、前提として、それとて人間の適応能力の産物である事は忘れないように。

 肩の緊張や、首と肩甲骨の真ん中辺りの凝り、実際に不正脈、期外性収縮、その他突発的異常を起こしやすい。

 特にお年寄りは命の危険と直結しやすいので注意が必要だ。私の勝手な解釈では、熱中症で死亡したお年寄りの多くは、心臓疲労の兆候を見逃し、重度に至ってお亡くなりになるのだと解釈している。

 現時点で私が診ている方々で、ホルター心電図にて、数十回期外性収縮が記録された人や、実際におばあさんの心臓が止まってしまい、救急車で運ばれたが、幸いに復活した人がいる。

 どちらのケースも、直近の健康診断で心電図の異常はない。

 これは、例え若者の場合でも、動悸が出る人は多くいる。

 心臓の膜が周囲に押され、引っ張られて本来の落ち着く場所にないのが原因だ。

「恵比寿のカイロプラクティックオフィス」では、これらの症状には直接的アプローチはしないが、数回程度で心臓を楽な位置に納め、間接的にアプローチする事はできる。

夏場の特徴なので、是非記憶の片隅にでも。

posted by 青山整体GEN流院 at 19:47| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月20日

生きているか日本人

 深夜にドルに対して円が歴史的高値を更新したようだ。

 私はあまり詳しくはないが、時間の問題であった事は確か。円高を止める手立てに残された策は限られてきたと言えるのだろう。

 震災時の同情的な為替強調介入に継いで、今月初めは政府日銀が単独為替介入。そうやって最高値圏では介入が働くという心理面から、ギリギリの所でドルが買い戻され、突っ込んだ円買いは仕掛けられなかった。しかし、先日はそうはならなかったのだ。

 そもそもこれは、アメリカが超低金利政策を延長し、経済が思ったよりも相当に悪いと自国で認めた事や、ヨーロッパの財政不安が重なっている。(ギリシャはユーロ圏のどこかが最後は処理するだろうが、アメリカはそうはいかない)何にマネーを避難させれば安心なのかという事で、消去法から「円」や「ゴールド」が選ばれてしまっているのだ。マネーはマネーに変換した方が、流動性が高いのも事実。しかし、ゴールドのような現物となると、これは長期戦を視野に入れた景気悪化を見込んでいるに他ならない。

 皮肉にもニクソンショックから40年の節目。おそらく経済周期なのだろう。


 と、そこまでは良いのだが、先日の最高値の抵抗ライン突破には、いささか不思議な疑問が残る。

 まず、総理選出馬の渦中にある、野田元財務大臣だが、先日は「G7、G20と緊密に連携をとって…」とか「日本企業にとって円高が良い事もある」とまで言っている。

 一方、真相は不明だが、米ウォールストリート・ジャーナル紙では、最高値更新前のタイミングで、日本の財務省当局者から聞いたという内容の「政府は頻繁に介入することは考えていない」と報じた。

 一応税金を納める立場として言わせて貰うが、では何の為に4.5兆円規模とも言われる単独為替介入をやったのか?たかが数人の身勝手な発言によって、唯一の介入効果であった心理的抵抗ラインがなくなったとしたならば、問題があるのではないだろうか?

 市場は戦場なのだ。政府要人がお喋りなのは致命的である。「やるかやらないかはあなたが決めるのだから、やるなら余計に黙ってやれ!どうせやらぬなら安っぽい発言などすべきではない!」と言いたいのは私だけだろうか?

 一度為替介入という「伝家の宝刀」を抜いて市場という敵に対して斬りつけた。しかしまた立ち上がったので、考えたあげくに宝刀を鞘に戻したようなものだ。そうして「また出すかも」と言いながら「出さない方が良い事もある」という。どうも関西の古典的な漫才にある「今日はこのへんにしといたろか」という光景とリンクをしてしまう。また、明らかに漫画なら、挙動不審のイジメられキャラか弱者である。大丈夫か日本?

 その一味(というより筆頭)が、次期総理大臣の有力候補だというのだ。正気か日本?

 ゆとり教育、ゆとり社会に平和ボケ、唯一の産物である「技術力の国外流出」が止まらぬのなら、資源も何もない日本は姥棄て島みたいなものだ。

 アメリカの軍事力衰退で、核の傘も穴あきで補修できず、それでもって軍事を持たない丸裸。左の頬を叩かれたのなら、右の頬も差し出す精神か?それとも今回みたいに、撃ち返すかも知れないが撃ち返さない方が良い事がある精神か?いっそのことボケが進んだ方が幸せなのかも知れない。

 本当にそれでいいのか日本。

 決して夢物語を語るのではないが、お金の価値が無くなり、食糧が高騰し、異常気象で干ばつが拍車を掛ける。仕事も無ければ飲み水もない。略奪、強盗で済むならよいが、自国を守るには、他国からどんな手段を使ってでも奪うしかないのだ。(日本人以外は自分を守る為なら略奪はできる)

そうした時に、日本国民が守られ、生きられるかどうかの生命線は、今も海外へ流出し続けている「技術力」にかかっているのだ。



posted by 青山整体GEN流院 at 09:44| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月17日

血液型診断

 昔から血液型占いや、血液型タイプ診断など、血液型によってその人を大きな括りで区分するという方法がある。

 現時点でも医学では、血液型で性格が分かれるのはありえないということで、都市伝説扱いになっているのだが、そうはいっても、一般人の評判はとても良いものだ。

 A型は几帳面、O型は大雑把など。


 これらの議論は尽きることはないが、私が思うに血液型という区分にせず、人をタイプ別するのは非常に役立つと感じることがある。

 例えば、肥満で肩こりが酷く、お酒が好きではない。そして血圧が朝は低くて、肉が大好きな人は、香辛料が好きな人が多いとか。

 決めつけではなく、話のついでに肥満の人が肩こりでお酒を一切飲まないという会話が出たら、ステーキは好きですか?と聞いてみると結構な確立でYESと言う。更に朝は強い方?弱い方?と聞けば弱い言う。ならば最後の決め手に、「私は香辛料には目が無くて」とこちらから言えば、「私もなんですよ」とちょっと会話に親密性が出てくるものだ。

 そうやってから施術するのと、そうではないものでは、決定的に結果が違う。l

 勿論、前者が優れた結果を引き出せるのだが、「A型はこうなんだよ」「そうかも知れない」という会話では引き出せない。

 だから、血液型診断というものだけで言えば、意味は持たないのだが、それをヒントに自分の出会う人々のタイプを考慮して会話に盛り込めば、その真価は図りしれないものとなる。

 当然人生経験というか、人と接する量がモノを言う。

 一応、医学的な根拠が無いならダメだという、お堅い頭の持ち主が多いもので、それに対して反論意見として書いてみた。
posted by 青山整体GEN流院 at 19:43| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

化けること

 今日の東京は相変わらず「暑く蒸した夏」であったが、夕方くらいから散歩へ出かけてきた。

 散歩に要した時間は約3時間。

 5時間程度は歩けるが、それ以上はとても足が疲れて、健康の域を越えてしまうような気が。


 最近カメラを持ち出す機会が減っていた。理由はといえば、汗でカメラレンズが曇ってしまうから。

 一眼をお持ちの方はご存知であろうが、カメラレンズの表面のコーティング剤は湿気に極めて弱い。だから、この時期は大きくしっかりしたカバンを用意しなければ、とても持ち出す気にもならない。

 今日は、ちなみに大きめのカバンで、カメラを持ち出した。

 夏らしい風景を求めていたのだが、アゲハ蝶が私の近くを飛んでいたので撮影してみた。動くものを単焦点レンズで捉えるのは一苦労。


 アゲハ蝶はご承知の通り、元は毛虫である。しかし、これ程までに立派で鮮やかな様相に化ける。

 我々人間も同じかもしれない。中学生の頃のいじめられっ子が30歳を過ぎ、大きな偉業を成し遂げる仕事をしている人は珍しくないことだ。

 人間の評価というものは難しい。いつも今が結果だと見る人が殆どだ。年配の方々も、是非若者の可能性を育てるような心意気を持っていただければと思う。

 政治もビジネスも、若者が理解不能の異文化と見ている人が驚くほど多い。

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posted by 青山整体GEN流院 at 00:03| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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